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東洋の宝石と日本のジュエリーの歴史

東洋七宝に名を連ねる4つの宝石 

この記事はの続きです. 宝石の話に戻そう。 東洋七宝とは 金、銀、珊瑚、瑠璃、真珠、瑪瑙、破璃である。 珊瑚 血赤と呼ばれる赤色が最高級品とされる。 K18WG血赤珊瑚(サンゴ・コーラル)リング 宝石...
誕生石言い伝え 宝石言葉に秘められた意味

真珠:6月誕生石-神が与えし聖なる変性-パールの霊的作用 

6月の誕生石:パール 真珠はかつて、神の涙と考えられていた。 それはイエス・キリストの使命と教えを象徴する宝石であり、今なお、犠牲と完成の形をとどめ、人の精神を愛の行いへと導く作用を秘めている。 オ...
映画・ドラマに見る粋な装いと物語を彩る宝石

思いをペンダントに忍ばせて ロケットペンダント

ペンダントトップが開閉できて中に写真が入れられるものをロケットペンダントという。 SV(K18,PT有り) 昔の童話アニメの主人公なんかが生き別れた母親の写真を入れてたり、何かと物語のキーワードになる...
宝石が心に与える効果

宝石の持つ偉大な癒しと守りの力-自然治癒力を高める神の恩恵

宝石療法というものをご存知だろうか。 宝石は事実800年以上前に、医術として使われていた。 自然治癒力を高める自然療法・精神療法である。 現在でも、インドや中国、アメリカなどで宝石を使った治療法を行っている民族もいる。 ...
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