カラーストーン

青色の宝石・効果・意味

ブルー・カルセドニー効果:愛はいつだって追憶の中にある 

カルセドニーって何ですか?有名な貴石の5大宝石や誕生石に名を連ねる半貴石以外で、ちょっと変わった名前の宝石には、こういった疑問がつきものであり、ややこしいのが宝石界最大勢力を誇る巨大シリカ(二酸化珪素)グループである。カルセドニーとは簡単に...
無色の宝石・効果・意味

邪気払いに水晶が良い理由:邪気の本質:邪気を寄せ付けないためには

邪気払いには水晶が良い先日、肩に妙な重さをを覚え、いつもつけている水晶を外していたことに気づき、肩のあたりに当てた。しばらくしてふと気づくと、重さは消えていた。肩コリは、いわば気の流れが停滞し邪気が固まっているのである。水晶は邪気払いに最適...
ピンク色の宝石・効果・意味

モルガナイト効果:別名はピンクアクアマリン?

昔、とある宝石店をのぞいた。大粒パープリッシュピンクのモルガナイトに「ピンクアクアマリン」というタグがつけられていた。レッドベリルをレッドエメラルドと呼んだように、モルガナイトにも嘲笑を誘うピンクアクアマリンの俗称がついている。正式名称は、...
複数色の宝石・効果・意味

ボルダーオパール効果:その虹色を生かしたは母なる鉄鉱石

ブラックオパールの母岩が黒なのに対し、ボルダーオパールは母岩が茶色。鉄鉱石の母岩の空隙に形成されるオパールを母岩ごとカットするため、その形は母岩を生かした形となり、個性的だ。ブラックオパールの虹の斑が一つとして同じものがないといわれるように...
青色の宝石・効果・意味

青の宝石効果:覚醒と瞑想と祈り

青は、世界中で愛されてきた。空や海といった自然の美しさを担う青。自分の内側に目を向ける、即ち内観を必要とするとき、人は青の世界に触れたくなるという。例えば、天才芸術家パブロ・ピカソ。幼馴染の死をきっかけに突入した「青の時代」の作品は、その名...
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