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東洋の宝石と日本のジュエリーの歴史

東洋七宝に名を連ねる4つの宝石 

この記事はの続きです.宝石の話に戻そう。東洋七宝とは金、銀、珊瑚、瑠璃、真珠、瑪瑙、破璃である。珊瑚血赤と呼ばれる赤色が最高級品とされる。K18WG血赤珊瑚(サンゴ・コーラル)リング 宝石珊瑚といえば日本高知県沖で採れる土佐珊瑚。わが国が世...
ネットで宝石を買う前に

ネットショップが魅力な理由:PC・スマホの中に宝石が煌めく時代

ネットで宝石を買う利点種類や数が豊富安いこの2点である。定番のダイヤモンドジュエリーやパールのネックレスなどは例外だが、その他のジュエリー、色石やデザイン性のあるリング、ネックレス、ブローチやブレスに至るまで宝石店で探しても、自分が欲しいも...
映画・ドラマに見る粋な装いと物語を彩る宝石

思いをペンダントに忍ばせて ロケットペンダント

ペンダントトップが開閉できて中に写真が入れられるものをロケットペンダントという。SV(K18,PT有り)昔の童話アニメの主人公なんかが生き別れた母親の写真を入れてたり、何かと物語のキーワードになる、誰もが一度は幼少期に憧れたであろう(ある意...
紫色の宝石・効果・意味

スギライト効果:大戦の最中に出逢った日本人の名のつく宝石  

天然無垢のままで美しい宝石スギライトは、日本人の好む聖なる色をしている。華々しい煌めきではなく、落ち着いた重厚な紫色。スギライトは1944年、日本の瀬戸内海岩城島で最初に発見された。◎ハイクオリティスギライトルース楕円(56mm)スギライト...
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