東洋の宝石と日本のジュエリーの歴史

東洋七宝に名を連ねる4つの宝石 

この記事はの続きです. 宝石の話に戻そう。 東洋七宝とは 金、銀、珊瑚、瑠璃、真珠、瑪瑙、破璃である。 珊瑚 血赤と呼ばれる赤色が最高級品とされる。 K18WG血赤珊瑚(サンゴ・コーラル)リング 宝石...
ジュエリーリフォーム

ダイヤ立て爪リングを指輪やペンダントに変える:およその価格

高さもあるため普段使いしにくく、婚約リングでもらったけどつける機会がないとの声が多い いわゆる箪笥の肥やしにされるジュエリーNo1。 立て爪。 それは昔からあるクラッシックな爪の形で、石を大きく見せ...
宝石と女たち

小池百合子オメガネックレス-ゴールドとホワイト2色の印象比較

ゴールドのネックレスは還暦を越えた女性のくすんだ肌も美しく見せる。 そしておそらく6ミリ以上はあるだろう幅広のオメガネックレス。 これが、首のシワを消していた。 いわばその圧倒的な存在感で、目くらましをやってのけて...
誕生石言い伝え 宝石言葉に秘められた意味

アクアマリン:3月誕生石-女帝が愛した海水色のベリル 

3月の誕生石:アクアマリン エメラルドと同じ鉱物ベリルに属する青色の石。 ブルーベリルといわず、アクアマリンと呼ばれるのは、その美しいブルーが海水色に近かったから。 【Xmas・定価633600円より割...
紫色の宝石・効果・意味

スギライト効果:大戦の最中に出逢った日本人の名のつく宝石  

天然無垢のままで美しい宝石スギライトは、日本人の好む聖なる色をしている。 華々しい煌めきではなく、落ち着いた重厚な紫色。 スギライトは1944年、日本の瀬戸内海岩城島で最初に発見された。 ◎ハイクオリティスギライト...
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