指輪のデザイン・種類

大きめ色石の指輪を嫌味に見せずお洒落につけこなすなら

ファーストリングに大きな石のついたリングを買う人は稀だと思うが、何本か揃えていくうちに、細くて控えめなリングが物足りなくなってくるものである。それは年齢的なものだったり、本物の良さが分かってきたからともいえるが、いざ大ぶりのリングをつけよう...
複数色の宝石・効果・意味

バイカラー・ウォーターメロントルマリン効果:ユニークさは天の気まぐれ

一つの結晶の中で色が部分によって違うものをパーティーカラーという。そして、豊かなカラーバリエーションをもつトルマリンの中に、2色(バイカラー)、3色(トリプルカラー)の色を抱くユニークなトルマリンがある。バイカラートルマリン/ウォーターメロ...
修理・貴金属の種類・ジュエリーのお悩み

真珠ネックレスの糸替え:およその料金:加工代

※価格、納期は店によって違います。※記事下にお安く糸替えしてくれるショップのリンクをはってます。真珠のネックレスは真珠に糸を通してクラスプ(留め金)に繋いでいる。真珠の糸替えには、強化糸(ナイロンやポリエチレンなどの化学繊維)かワイヤーが使...
無色の宝石・効果・意味

水晶・ロッククリスタル効果:宝石界の最大派閥:石英一族の代表 

世界各地で産出されるもっとも一般的な鉱物「石英」のうち、無色透明のものを水晶(ロッククリスタル)と呼ぶ。宝石の標準硬度は、地球上に一番多いこの石英の7である。極上品 アーカンソー産水晶クラスター(クォーツ)〔 天然石 パワーストーン アクセ...
宝石のカット種類

ローズカットが魅せる中世の輝きとダイヤモンドカットの歴史

ダイヤモンドは元々、その硬さ故に研磨できず、女性の装飾品としては使われていなかった。原石や原石の面を研磨して王冠や刀の鞘に埋め込まれたのだ。ダイヤモンドは男性の宝石だった。最初、ダイヤモンドはインドで発見された。その後、ペルシャのインド侵略...
スポンサーリンク