カラーストーン

無色の宝石・効果・意味

邪気払いに水晶が良い理由:邪気の本質:邪気を寄せ付けないためには

邪気払いには水晶が良い先日、肩に妙な重さをを覚え、いつもつけている水晶を外していたことに気づき、肩のあたりに当てた。しばらくしてふと気づくと、重さは消えていた。肩コリは、いわば気の流れが停滞し邪気が固まっているのである。水晶は邪気払いに最適...
複数色の宝石・効果・意味

バイカラー・ウォーターメロントルマリン効果:ユニークさは天の気まぐれ

一つの結晶の中で色が部分によって違うものをパーティーカラーという。そして、豊かなカラーバリエーションをもつトルマリンの中に、2色(バイカラー)、3色(トリプルカラー)の色を抱くユニークなトルマリンがある。バイカラートルマリン/ウォーターメロ...
紫色の宝石・効果・意味

ラベンダー翡翠効果:藤色が伝えるは忘れかけていたあの想い 

東洋美の極致、翡翠といえば、その名のとおりカワセミの羽の色、グリーンが代表的だが、翡翠は赤や白、黒、褐色など多くの色相をもつ。グリーンに次いで人気なのが淡紫色のラベンダー翡翠。この美しい藤色を最初に好んだのはアメリカ人である。【スーパーSA...
オレンジ色の宝石・効果・意味

ファイヤー・アゲート効果:鍛錬陶冶によって見出される炎の光

別名:火めのうカボッションカットされ、虹色の光を生みだすファイア・アゲート。半透明水晶族のファイア・アゲートは、一見すると地味である。が、石の内部に虹色が輝く様は、金赤色のファイヤーオパールによく似ていて、それはこの宝石の効果においても言え...
緑色の宝石・効果・意味

デマントイドガーネット効果:グラスグリーンの輝きを放つ若き王

半貴石のガーネット界からこのレアストーンが誕生したのは、1860年、ロシア・アレキサンダー3世統治下。ダイヤモンドよりも強いディスパージョン(虹色の輝き)を放つことからダイヤモンドのような輝き=デマントイドという名が冠された。デマントイド ...
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