クロモミ屋

誕生石言い伝え 宝石言葉に秘められた意味

誕生石がお守りとして愛さ続ける理由:神々の恩恵を授かった宿命の宝石  

宝石言葉が生まれたのは2~3千年も前のことである。だから書物によって、誕生石や星座石に違いもある。はるか昔に様々な人や書物によって定められているからこそ違いも出てくるのである。とはいえ、それが風化することなく、現代まで受け継がれてきたのには...
中古品の宝石・買取

その指輪、買取に出す前によく考えよう 

金やプラチナの地金高騰の波にのり、10年ほど前から「買取」という商売が増えた。日本人がもう古臭いから使わないといって手放したジュエリーは、リフレッシュジュエリー(買い取ったジュエリーを磨きなおして商品化する)として売られる。これを買うのが中...
エンゲージリング・ダイヤモンド

ダイヤモンドエンゲージリングに課せられた女の責任

婚約指輪。愛の誓いのリングといえば、男性の責任ともいえる最大の愛が込められたダイヤモンドである。が、実は、その責任は贈られた瞬間から女性の側にまわることをご存じだろうか。ダイヤモンドエンゲージリングの買取ダイヤモンドの婚約リングを買い取りに...
修理・貴金属の種類・ジュエリーのお悩み

指輪のサイズ直しどれくらいかかる?

1番は購入店に持って行くべきである(他店のものは預からないとこも多い)近くの宝石店でも、K18やPTであれば他店で購入したものでも預かってくれるが、シルバーや金の含有量の少ないもの(K10、K9)は聞いてみないと分からない。※店によっても金...
映画・ドラマに見る粋な装いと物語を彩る宝石

帰蝶の真珠・お市の指輪:離れても繫がる愛の絆:信長協奏曲

恒興(向井理)が殊の他ジュエラーだった。戦国時代。この時代の日本に指輪を贈る習慣などない。もちろんドラマの中でもそう描かれている。映画「信長協奏曲」 スタンダード・エディションDVD「結婚は好きな人とするもの」「指輪とは鉄のわっかのようなも...
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