ピアスそれは顔の一部

シンプルスタッドピアス:似合わない人などいない最強マストアイテム

ジュエリーの中で最も顔に近い部位を飾るピアス(イヤリング)人を間近に見るとき一番に目が行くのは顔だ。第一印象。そういった意味で、ピアスはジュエリーの中でも、重要なポイントとなる。そしてピアスの中で誰にでも似合う、服や場所を選ばない、合わせや...
東洋の宝石と日本のジュエリーの歴史

東洋七宝に名を連ねる4つの宝石 

この記事はの続きです.宝石の話に戻そう。東洋七宝とは金、銀、珊瑚、瑠璃、真珠、瑪瑙、破璃である。珊瑚血赤と呼ばれる赤色が最高級品とされる。K18WG血赤珊瑚(サンゴ・コーラル)リング 宝石珊瑚といえば日本高知県沖で採れる土佐珊瑚。わが国が世...
カラーダイヤモンド

ファンシー・イエロー・ダイヤモンド:ヴィヴィッド・イエローが最高 

イエローダイヤモンドは価値が低いという印象があるだろう。これは、ダイヤモンドの歴史的産地、インドやブラジルでは、わずかにしか採れなかったイエローが1866年、南アフリカでダイヤモンドが発見されて以降、市場に多く出回り、希少性が低くなったため...
複数色の宝石・効果・意味

バイカラー・ウォーターメロントルマリン効果:ユニークさは天の気まぐれ

一つの結晶の中で色が部分によって違うものをパーティーカラーという。そして、豊かなカラーバリエーションをもつトルマリンの中に、2色(バイカラー)、3色(トリプルカラー)の色を抱くユニークなトルマリンがある。バイカラートルマリン/ウォーターメロ...
赤色の宝石・効果・意味

レッドベリル:ストロベリーレッドに染まったエメラルド

鮮やかなストロベリーレッドのアメリカン・ジェム。1904年、ユタ州で発見された。レッドベリルの別名は「ビクスバイト」なのに俗称「レッド・エメラルド」のほうが有名なのは、アメリカの宝石商がインパクトをつけて売り出した愛称だから。確かに情熱の赤...
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