誕生石言い伝え 宝石言葉に秘められた意味

エメラルド:5月誕生石-女王に授けた知性と才能 

5月の誕生石:エメラルドルビー、サファィヤとともに3大カラーストーンに名を馳せるエメラルド。美しい深い緑色は、石の名前をそのままにエメラルドグリーンと呼ばれる。【コロンビア産】天然ノンオイルエメラルドダイヤリングプラチナ Pt950 約12...
真珠の知識と選び方

偽物フェイクパールの見分け方:本物の証拠をその身に残す本真珠

現在の模造品の技術は本物そっくりに作り出す。 だが、見る人が見れば分かる。 本物か偽物かの見分け方 珠どうしをこすり合わせてみよう貝が真珠を生み出す生命活動は、本物であるという証拠をその身に残している。炭酸カルシウムの結晶だ。炭酸カルシウム...
無色の宝石・効果・意味

邪気払いに水晶が良い理由:邪気の本質:邪気を寄せ付けないためには

邪気払いには水晶が良い先日、肩に妙な重さをを覚え、いつもつけている水晶を外していたことに気づき、肩のあたりに当てた。しばらくしてふと気づくと、重さは消えていた。肩コリは、いわば気の流れが停滞し邪気が固まっているのである。水晶は邪気払いに最適...
東洋の宝石と日本のジュエリーの歴史

東洋七宝に名を連ねる4つの宝石 

この記事はの続きです.宝石の話に戻そう。東洋七宝とは金、銀、珊瑚、瑠璃、真珠、瑪瑙、破璃である。珊瑚血赤と呼ばれる赤色が最高級品とされる。K18WG血赤珊瑚(サンゴ・コーラル)リング 宝石珊瑚といえば日本高知県沖で採れる土佐珊瑚。わが国が世...
ピンク色の宝石・効果・意味

ロードクロサイト:インカローズ効果:薔薇の名のつくロマンスの宝石 

ロードクロサイトの産地アルゼンチンといえば、インカ帝国のあった場所である。14世紀半~16世紀に栄えたインカ帝国。ロードクロサイトがこの強大国家の名を受け継ぎ、インカローズと呼ばれるようになったのも不思議ではない。インカの人々は、この石をバ...
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